eiichi tomaru

lunna

PROFILE

都丸英一 群馬県勢多郡赤城村生まれ。
デザイン・写真・イラストレーションをナリワイに今日に至る。
カーフ初期の頃からデザイン・写真など各種グラフィック制作に携わっている。ロサンゼルス,デンマーク,ロンドンに同行撮影。
2007年 国立新美術館 SFT GALLERY Open企画 「FROM TOKYO展」に参加。

http://www.tomaru-e1.com/
  • 2009年、カーフの世界感をマガジンとして表現。写真、グラフィックデザインを担当。

    2009年、カーフの世界感をマガジンとして表現。写真、グラフィックデザインを担当。

  • karf_MAGAZINE01-2

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  • karf_MAGAZINE01-3

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  • karf_MAGAZINE01-4

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  • karf_MAGAZINE01-5

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  • karf_MAGAZINE01-6

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  • karf_MAGAZINE01-7

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  • karf_MAGAZINE01-8

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  • karf_MAGAZINE01-9

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  • karf_MAGAZINE01-10

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  • カーフがもの作りをする上でベースになっている原風景をまとめたカーフマガジンVol.2。カメラ、グラフィックデザインを担当。

    カーフがもの作りをする上でベースになっている原風景をまとめたカーフマガジンVol.2。カメラ、グラフィックデザインを担当。

  • karf_MAGAZINE02-2

    karf_MAGAZINE02-2

  • karf_MAGAZINE02-3

    karf_MAGAZINE02-3

  • karf_MAGAZINE02-4

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  • karf_MAGAZINE02-5

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  • karf_MAGAZINE02-6

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  • karf_MAGAZINE02-7

    karf_MAGAZINE02-7

  • karf_MAGAZINE02-8

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  • karf_MAGAZINE02-9

    karf_MAGAZINE02-9

  • karf_MAGAZINE02-10

    karf_MAGAZINE02-10

  • karf_MAGAZINE02-11

    karf_MAGAZINE02-11

  • karf_FeelLike ComingHome|2002年LAの暮らしに実際にオリジナル家具を持ち込み撮影。

    karf_FeelLike ComingHome|2002年LAの暮らしに実際にオリジナル家具を持ち込み撮影。

  • karf_FeelLike ComingHome02

    karf_FeelLike ComingHome02

  • karf_FeelLike ComingHome03

    karf_FeelLike ComingHome03

  • karf_FeelLike ComingHome04

    karf_FeelLike ComingHome04

  • karf_FeelLike ComingHome05

    karf_FeelLike ComingHome05

  • karf_FeelLike ComingHome06

    karf_FeelLike ComingHome06

  • karf_FeelLike ComingHome07

    karf_FeelLike ComingHome07

  • karf_FeelLike ComingHome08

    karf_FeelLike ComingHome08

  • karf_FeelLike ComingHome09

    karf_FeelLike ComingHome09

  • karf_FeelLike ComingHome10

    karf_FeelLike ComingHome10

  • karf_FeelLike ComingHome11

    karf_FeelLike ComingHome11

  • karf T-shirt|古着好きゆえ、文字サイズやフォント選びはもちろんインクの質感まで着込んだ先の表情を見据えてデザイン。

    karf T-shirt|古着好きゆえ、文字サイズやフォント選びはもちろんインクの質感まで着込んだ先の表情を見据えてデザイン。

  • karf T-shirt|バックプリント

    karf T-shirt|バックプリント

Lun*na Menoh

lunna

PROFILE

瑪瑙ルンナはアメリカ在住の日本人作家で、主に衣服とアート、音楽を結合させた活動を行っている。初期の作品はロンドンのビクトリア・アルバート・ミュージアムに永久保存され、ヘイワード・ギャラリーでのアートとファッションのグループ展にも参加。

ロサンゼルスでは、着用できるが実用性のない服をファッション・ショー形式で定期的に発表し、常にアートとファッションの境界線に挑戦している。

1999年より始まった「汚れの首輪」プロジェクトは、ユーズドのメンズシャツの襟で、ウェディング・ドレスや日常着、バッグから家具に至るまでを再構築。同じコンセプトを絵画作品にまで発展させ、現在まで続く。

また、それと並行して、ミシンのノイズのサンプリングで楽曲を作る音楽活動をはじめ、服やドレス・メイキング、縫製工場などのテーマをポップにまとめた「レ・ソーイング・シスターズ」同名のアルバムを発表。バンド、スパークス公演の前座を務めた。

そんなパフォーマンスの実験的な試みを、12年をかけて撮影したしたドキュメンタリー映画「Who is Lun*na Menoh?」が2021年に完成し、アメリカの数多くのインディペンデント・フィルム・フェスティバルで上映され、サンフランシスコのCAAMFestでは、ベスト・ドキュメンタリーを受賞した。

http://www.lunnamenoh.com/
  • Blackboard Cafe Bench01|背部分をユーズドレザージャケットを解体し再構築。

    Blackboard Cafe Bench01|背部分をユーズドレザージャケットを解体し再構築。

  • Blackboard Cafe Bench02|素材のビンテージ感、パターンの切り替えやポケットがユニークな表情を作り出す。

    Blackboard Cafe Bench02|素材のビンテージ感、パターンの切り替えやポケットがユニークな表情を作り出す。

  • Blackboard Cafe Bench03

    Blackboard Cafe Bench03

  • Chair-Remake |ビンテージのスイングチェアのフレームに、あえて小さめのレザークションを。機能部分を露出させアルミと革の対比イメージを演出。

    Chair-Remake |ビンテージのスイングチェアのフレームに、あえて小さめのレザークションを。機能部分を露出させアルミと革の対比イメージを演出。

  • Sofa-Remake

    Sofa-Remake

  • Chair&bag Remake

    Chair&bag Remake

  • Chair-Remake (Ring Around the Collar)|「汚れの首輪」:インテリアシリーズより。

    Chair-Remake (Ring Around the Collar)|「汚れの首輪」:インテリアシリーズより。

  • Chair Remake (Ring Around the Collar) 02|汚れたメンズシャツの襟をつなぎあわせたコンセプチュアルな作品。

    Chair Remake (Ring Around the Collar) 02|汚れたメンズシャツの襟をつなぎあわせたコンセプチュアルな作品。

  • Chair-Remake (Ring Around the Collar)03

    Chair-Remake (Ring Around the Collar)03

  • Blackboard GALLERY

    Blackboard GALLERY

  • karf-JACKET 01|デニムを裏使いした、動きやすさを重視したカーフスタッフ限定のワークジャケット。

    karf-JACKET 01|デニムを裏使いした、動きやすさを重視したカーフスタッフ限定のワークジャケット。

  • karf-JACKET 02|パターンから企画しステッチやタグなどディテールにもこだわる。

    karf-JACKET 02|パターンから企画しステッチやタグなどディテールにもこだわる。

  • karf-WORKSHIRT

    karf-WORKSHIRT

  • 工業部品の廃材で作ったアッサンブラージュのシャンデリア。ユニークな形状や質感を持つ廃材をひとつひとつ選び取り、照明器具として再利用。

    工業部品の廃材で作ったアッサンブラージュのシャンデリア。ユニークな形状や質感を持つ廃材をひとつひとつ選び取り、照明器具として再利用。

Tosh Berman

lunna

PROFILE

トッシュ・バーマンはロサンゼルス在住の作家であり詩人。
出版社TamTam Books を設立し、ジャック・メズリン、セルジュ・ゲンスブール、ボリス・ヴィアンなどの戦後のフランスの人物に焦点を当てた書籍を多く出版した後、 ロサンゼルスのバンド、 スパークスの歌詞の本を企画したり、独自の視点で彼らと自分の関係を追った「スパークタスティック」を執筆。

また、50年代アメリカ西海岸のカウンター・カルチャーを代表するアーティストだった父親ウォレス・バーマンとの思い出を綴った回顧録「TOSH」が、ビートジェネレイションの殿堂シティライツから出版され話題になり、現在映画化にむけてのプロジェクトが進行中。

http://tamtambooks-tosh.blogspot.com/
  • Memo|カーフの基本理念のメモ。日本人でもわかりやすく、親しみのある言葉を選ぶ。

    Memo|カーフの基本理念のメモ。日本人でもわかりやすく、親しみのある言葉を選ぶ。

  • karf-Tshirt|スローガンのTシャツとしても展開。

    karf-Tshirt|スローガンのTシャツとしても展開。

  • Cup & saucer|さりげなくメッセージを伝えたい時もフィットする言葉。

    Cup & saucer|さりげなくメッセージを伝えたい時もフィットする言葉。

  • Purse|時代をこえても変わらないアイデンティティを伝える。

    Purse|時代をこえても変わらないアイデンティティを伝える。

  • 父、ウォレス・バーマンの世界で育ったトッシュの回顧録。

    父、ウォレス・バーマンの世界で育ったトッシュの回顧録。

  • カウンタカルチャーの自由奔放な人々をトッシュの目線で描いたメモワール。

    カウンタカルチャーの自由奔放な人々をトッシュの目線で描いたメモワール。

  • 廃屋のボートハウスを使って、ウォレスが作ったセミナーギャラリー。トッシュ6歳の頃。

    廃屋のボートハウスを使って、ウォレスが作ったセミナーギャラリー。トッシュ6歳の頃。

  • ビート・ジェネレーションの代表者のひとり、アレン・ギンズバーグと。

    ビート・ジェネレーションの代表者のひとり、アレン・ギンズバーグと。

  • ウォレス・バーマンの作品、1969年の「Untitled」

    ウォレス・バーマンの作品、1969年の「Untitled」